中傷は羨望の裏返し


何をやるにしても、少し目立ってしまったり、余計なお世話だったり、楽しんでる(リア充な)雰囲気が出てたりすると
すぐにバッシングされたりディスられたりしてしまう昨今。

自分にとっては「余計なお世話」でも、「他の人には有用かもしれない」という考えが及ばない、自分目線でしかモノを見れない残念な人の多いこと。

かくいうわたしも良かれと思って気軽にアップしたピアノ演奏動画が小規模ですがバズってしまいました。^^;;

相手にするのも馬鹿馬鹿しいし、再生回数が結構あるし楽譜のダウンロードやリクエストは毎日結構な数あるので、もうちょっとだけモチベーションを下げずに頑張りたいと思っておりまする。

こんなんで止めるのシャクだしね!

ただ肯定的な嬉しいコメントもたくさん頂きました。地獄に仏で大変嬉しかったです。ありがとう!
活発に活動されているなら、こんな経験みんな少なからずお持ちだと思います。
負けずに頑張りましょう!

ちょっと凹んだ時に思い出すコミックのセリフを送ります。

「見ず知らずの人に嫌われたら、それはあなたが素晴らしい人である事を示している。人が羨むような才能を有しているという事。」

「優しい人間はただ損をするばかりではない。いずれめぐりめぐって、かけがえのない貴重なものを手にする。」

ウンウン。


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